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現金、金銭、金、その他これらに類するとみなされるもの

概要

メルカリでは、有形/電子を問わず、現金、金銭、金、その他これらに類するとみなされるものの出品を禁止しています。

また、本ガイドで禁止対象としている商品券・ギフト券、プリペイドカード等は、券面に記載された金額に応じた対価を支払って取得されるものを想定しています。特に、複数の事業者との取引において使用できるものは換金性が高いとみなされ、禁止出品物となる可能性が高くなります。

事務局が禁止出品物に該当すると合理的な理由に基づき判断した場合は、取引キャンセル・商品削除・利用制限などの措置を取る場合があります。

どのようなものが違反になりますか?
  • 現在有効な国内の銀行券(紙幣)、貨幣
  • 現在有効な記念貨幣
  • 現在有効な海外紙幣
  • 暗号資産(仮想通貨)
  • 貴金属の地金(金属塊、インゴット、延べ棒など)
  • 地金型金貨
  • ギフト券(商品券、旅行券、体験ギフト券などを含む)
  • オンラインギフト券(iTunesカード、Amazonギフト券など)
  • 残高のあるプリペイドカード類(QUOカード、図書カード、テレホンカードなど)
  • チャージ済みのプリペイドカード類(Suica、楽天Edy、nanaco、WAONなど)
  • クレジットカード、キャッシュカード
  • 債券・小切手・手形・株券等を含む有価証券、未使用の切手(円)、収入印紙、登記印紙
  • 当選した宝くじ、勝馬投票券の当たり馬券、それらに類するもの
その他の情報
  • 「現在有効な国内の銀行券(紙幣)、貨幣」には、貨幣として有効な記念硬貨やミントセット、プルーフ硬貨も含まれます。
  • (日本銀行ホームページ)

  • 郵便法により配送方法が「書留」に限定される商品については、「書留」をご選択いただくようお願いいたします 。「書留」以外の配送方法が選択されている場合、出品を削除する場合がございます。詳しくは以下のホームページをご確認ください。
    書留としなければならない貴重品について

  • 自治体や企業等が発行する商品券類の扱い
    自治体が支援等の目的で配布する券や企業等が発行する引換券・割引券等については、券種により条件が異なるため、一律に同様の扱いとしない場合があります。ただし、法令・条例等により転売(譲渡・換金を含む)が禁止されている券については、出品を削除する場合があります。
    なお、事務局はこれらの商品券類の有効性(未使用か、有効期限内か等)を保証いたしかねます。

解決しない場合

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